京都皇帝早稲桐
植樹事業
Forestry Business
目指しているのはゼロカーボン輸送。
Logistics to Forest,Forest to Future
走るだけじゃない、
育てる物流へシフトし、持続可能な事業へ
Decarbonization なぜ"脱炭素"なのか?
世界的な脱炭素の流れ
パリ協定やESG評価、脱炭素税など、
世界的に脱炭素への取り組みが加速しています。
運送業はCO2排出量が多く、対応が急務となっています。
運送業が抱える課題
1社単独での排出ゼロは困難です。
そこで、実現可能な"補完策”として、早生による植林事業を提案します。
脱炭素への取り組みを行う弊社を輸送で依頼いただくことで、
間接的な脱炭素への取り組みに貢献いただけると考えています。
実現可能な
補完策から進めていく
Future Initiatives運送業として今後の重要な取り組み
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CO2排出量の多い
物流だからこそ取り組む運送業は社会インフラとして不可欠な存在である一方、CO2排出量が多い業界です。
だからこそ、私たちは率先して環境対策に取り組む責任があります。 -
誰でも経営に
取り込める活動を推進大規模な設備投資や複雑な管理体制を必要とせず、中小企業でも取り組みやすい環境活動を提案します。
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本業の強みを活かして
社会課題を解決運送業としての経験とネットワークを活かし、環境問題という社会課題の解決に貢献します。
Fast-growing paulownia
京都皇帝早稲桐(わせぎり)とは?
早生桐は早生樹の一種で、成長の早さと
二酸化炭素の吸収率の高さから近年注目されている樹木です。
成木までの期間比較
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早生桐3〜5年
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一般的な桐約20年
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スギ・ヒノキ40〜50年
Merit早生桐のメリット
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Merit 01
苗の導入
環境維持コストが安価初期投資を抑えながら、
効果的な環境対策を
実施できます。 -
Merit 02
業務に支障が出ず、
簡単作業で実施可能本業の運送業務に影響を
与えることなく、環境貢献活動を
展開できます。 -
Merit 03
空き地・休耕地を
有効活用し資産価値向上遊休地・耕作放棄地に植林地として
活用できます。
地域の産業を復活の足掛かりとして
取り組んでいただきたいです。 -
Merit 04
業務で排出する
CO2を相殺できる1ヘクタールあたり年間90トンの
CO2を吸収できる京都皇帝早生桐。
スギの人工林の10倍の吸収力で
相殺します。 -
Merit 05
地球温暖化
対策へ貢献持続可能な社会の
実現に向けて、
企業としての
社会的責任を果たします。 -
Merit 06
軽くて丈夫、
材木としての価値も高い成木後は材木として販売する
ことで、
循環型ビジネスモデル
の構築が可能です。
パートナー募集
脱炭素社会の実現に向けて、
ともに取り組む仲間募集しています。
"物流×森林"で持続可能な未来を築きましょう。